2014年08月 - 中央競馬で重賞予想!よもうま競馬
FC2ブログ

中央競馬で重賞予想!よもうま競馬

単勝&ワイドを駆使して重賞を中心に予想していきます。

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

キーンランドカップ2014 予想  

サブブログにて競馬商材のレビューを書いています。
重賞はこのブログで、平場は商材でお楽しみ頂ければと思いマス!

【競馬商材を独自に解析!競馬商材レビュー】



キーンランドカップ2014 予想

展開は

先行有利・やや時計のかかるコース

これらをふまえての予想です。





◎ローブディサージュ
この馬の特徴はトップスピードへの切り替えが非常にスムーズなところで、
スプリンターとしての素質はかなりのもの。
上がりのかかる馬場でも浮上する力もあるし、
札幌で絶好調の三浦J補正も含め、少し期待を込めての◎
スプリンターとしての経歴は浅いが素質を感じられる1頭。



○スマートオリオン
実際はこの馬に◎をつける予定だったのですが。
普通に勝ちきっておかしくない馬だし、
札幌の馬場、このレースの展開、ローテ・・・
どれをとっても割引く要素がない。
ただ逆に言うと決め手がないのも確かで、
後ろに多く存在する有力馬に差される気がしての2番手評価。



▲スノードラゴン
たぶん今回は後ろに重心が向きそうで
先行馬には俄然有利ではあるのだが、そこまで先行馬にも強力なメンバーが揃っているわけでもなく
後ろの馬たちでの叩き合いなら格は一つ上の存在だし、
この馬にフィットしそうな札幌の馬場ならば浮上のチャンスはありそう。
一番外を豪快に捲くってほしい。



応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ
スポンサーサイト

category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

札幌記念2014 回顧  

ハープスターはコケると思ったので、無印にしたのですが

驚愕の成長を遂げていました・・・。



まず、軽い馬場も重い馬場もこなすということ。

次に捲れるようになったということ。




ゴールドシップとほぼ同じタイミングでスパートを開始し、

直線ではすでに先頭。

現役トップクラスの捲り馬であるゴールドシップと

遜色ないどころか、それ以上の競馬をしでかしたのだから

この馬の成長度には度肝を抜かれました。



この競馬ができるようになった以上、

凱旋門はもちろんのこと

元々適正はあったであろうジャパンカップ

そして年末の有馬記念までも獲ってしまうのではないかと思わされてしまう

そんなレースでした。


印をつけたゴールドシップも安定感ある2着で一応結果は残したのですが

まあ、特別誇れるような印の付け方ではなかったので当たり前の結果。

それでも3週連続で◎馬の軸選択成功ということで

今週も好結果が続くように予想を進めていきたい。


今週はキーンランドカップの予想配信です。




応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

category: 回顧

tb: --   cm: 0

札幌記念2014 予想③ 結論  

ちょっと時間なかったので
各馬の検証を省き結論を。


上がりの力(コーナー加速)という部分に最も重きを置いて予想してます。
普通のGⅡ、GⅢレベルなら・・・
という馬は割引いて予想。
適正順、地力順といったイメージです。


札幌記念2014 結論


◎ゴールドシップ
前回の記事でも書いたようにコーナー加速は
現役馬でもナンバーワン。
割引く要素が全くない。



○トウケイヘイロー
ゴールドシップに対抗するならばこの馬で
さすがに逃げ馬なのでコーナー加速を期待するわけではないが、
道中も楽に自分のペースに持ち込めるだろうし、
スパートの部分でのキレも発揮できる舞台。
馬場設定、ペース設定(他の馬の脚質)どれをとっても適正で
あとはもう2強と言われる馬との格比べ。



▲ロゴタイプ
やっと本調子に戻ったという印象。
コーナーで順位を上げていける馬だし、
昨年はその部分で馬場の影響もありスムーズさをかきました。
昨年からの前進は、調子と馬場設定を見ても明らか。
皐月賞のパフォーマンスを見る限り
持続力勝負に持っていきたいので
あとはトウケイヘイローがどれだけ淀みないペースを作り上げてくれるかといった点。



△ラブイズブーシェ
この馬は重い馬場からの息の入りづらいレースといった
持久戦、体力戦が主戦場で
ピッチ走法からのコーナー加速もこの舞台向き。
ロゴタイプと同じで出来れば息の入りづらい展開にしたいところで、
先行勢が崩れてきたところを差すという競馬が理想。




応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

札幌記念2014 予想② 各馬検証  

札幌記念の出走馬をチェックしていきます。



アドマイヤフライト

大きなストライドでゆったりと走る馬。
典型的な京都巧者です。
前走は先行から後方待機が功を奏して4着。
それでもあのメンバー相手、ましてや後方優利の着順での4着なので
ここでは推す感覚にはならない。



エアソミュール

この馬もストライドが大きく札幌向きではない。
特に前走鳴尾記念では勝ちはしたものの
ギリギリの1着で、メンバー強化の札幌記念では同じようにはいかないだろう。
白富士Sでの弾ける走りが示すように、軽い芝でこその馬。
天皇賞秋で狙ってみたい。



ゴールドシップ

直線が短い札幌は・・・
と思いがちだが、コーナー加速、ロングスパートの能力は
現競走馬の中でもトップの存在だと思うし、
上がりのかかる馬場での負けを知らない。
このレースも直線に向くときにはそれなりのポジションにはいるはずだし、
そのタイミングを横山Jが間違うとも思えない。
凱旋門の叩きといえども基本的にステップレースでも力を抜かない馬(厩舎)だし強く推したい。



ハープスター

52キロなんですね・・・・そりゃそうか。
ちょっと反則な気も(笑)
ただここは獲りに来てない。
洋芝の札幌記念をステップに凱旋門へというイメージ。
直線に入ってからの爆発という馬だし
確実に札幌の競馬場は合わない。
ブエナはまくって2着。ハープは直線勝負でG1馬たちを差せるのか。



ちょっと今週は時間がなさそうです・・・



応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

札幌記念2014 予想① 展開予想  

2012
12.8 - 10.6 - 11.6 - 12.2 - 12.3 - 12.3 - 11.7 - 12.0 - 11.4 - 11.8
通過順位  ①12-11-12-7  ②3-2-2-1  ③7-5-4-4
上がり1位馬 34.4/1着



2011
12.6 - 11.3 - 12.0 - 12.3 - 12.2 - 12.7 - 12.6 - 11.9 - 11.3 - 11.5
通過順位  ①3-4-3-2   ②3-2-3-4  ③11-11-9-6
上がり1位馬 34.0/2着



2010
12.6 - 10.8 - 11.2 - 12.3 - 12.4 - 12.6 - 11.9 - 11.8 - 11.7 - 12.1
通過順位  ①3-3-3-2   ②2-2-2-2   ③7-6-6-4
上がり1位馬 35.0/8着



2009
12.5 - 11.1 - 12.0 - 12.4 - 12.2 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 11.8 - 12.5
通過順位  ①5-4-3-3   ②10-12-12-8    ③13-12-12-8
上がり1位馬  35.1/2着



2008
12.3 - 10.9 - 11.5 - 11.7 - 12.0 - 12.2 - 12.2 - 12.4 - 11.6 - 11.8
通過順位  ①9-8-8-7   ②5-4-4-1   ③6-6-6-4
上がり1位馬 34.3/1着




札幌記念は例年スローからの瞬発力勝負。
小回り特有の前で競馬することが重要なのではなくて


どれだけまくってこれるか


これに尽きる。


実際に上がり1位馬の順位は好成績だし、
通過順位を見てもそこまで前にいる必要を感じない。


となってくると、
必然的にゴールドシップなのかなと思えてしまう。



応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

関屋記念2014 回顧  

関屋記念の回顧を


12.6 - 10.9 - 11.4 - 11.6 - 11.6 - 11.5 - 10.8 - 12.1


馬場は予想通り稍重へと良化。


ただ前半は緩むことなく結果的にハイペースに。


逃げ馬がいない設定で、なおかつ騎手たちの中で
この舞台は逃げ馬が有利に働くという意識が働いていた。
結果的に前へ前へと重心が向いたことで前半の早さを生み出した。


それでも新潟の芝はそこまで荒れておらず、
終始息の入りづらい展開となり上がりが33秒台。


結果的に例年と同じようなラップになった。





◎サトノギャラント 3着 複勝的中!
出遅れがあったが、直線での北村Jの馬群のさばき方はすごいの一言で
最後方の位置から3着までこぎつけた。
予想の段階でも述べたように、3ハロンのスピードという部分では
メンバー中でも上位であることを証明できたわけで、
出遅れてこの成績であれば今後も期待できる1頭であることは間違いない。




クラレント
この展開であれば過去に実績があるわけだし、
馬場も回復したことが好走につながった。




ダイワマッジョーレ
逆にこの展開になって全く見せ場をなくしてしまったのがこの馬。
もっと長い距離を主戦としたほうがいい成績を残せるイメージなのだが
まあ、いずれにしても取捨ははっきりとしているので息の入らない展開であれば
バッサリ切っていい馬である。



サンレイレーザー
外に出してからあまり伸びず、
ロングスパートという部分ではまだ可能性を感じるが、
ダイワマッジョーレ同様、前半が厳しくなってしまうと
そのスパートも不発に終わってしまう。



ダノンシャーク
前目につけていたし、実力からいけば2着は妥当なのだが
やっぱり最後競り負けた部分は斤量であり、
スピードに片寄ったときの斤量というハンデは
相当負担になることを意識しなければならない。



エクセラントカーヴ
持続戦では最後かなり伸びてくるのに対し、
息が入ってしまうと伸びないという不思議な馬。
距離短縮でさらに良さを発揮しそうなのだが
マイルで勝負し続けるのであれば買う機会は少なそう。



ワイドも的中したのだが
紐の部分でダノンシャークしか拾えず、
ワイドはその1点のみ。
複勝は2週連続の的中。

次週は札幌記念。G1レベルのメンバーでしっかり馬を見極めていきたい。








応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

category: 回顧

tb: --   cm: 0

関屋記念2014 予想④ 結論  

関屋記念2014 結論


雨と逃げ馬不在によりペースはスローからのロングスパート戦と予想。


土曜の状態を見てみると、そこまで芝が荒れているわけでもなく、
結局は稍重で終わり、上がりも33秒台の馬が多発していたように
そこまで気にする必要もなさそう。
日曜も日中はほとんど降らない予報なので稍重予想で進めていきます。


まず、ここで鍵となるのが上がり3ハロンのタイム。

新潟のスローともなれば32秒台の決着が濃厚。
雨の影響があったとしても33秒台には収まるだろうし
そうなってくる上がりの速い馬、
単純にスピードの出る馬を選出していくのがベター。





競馬 ブログランキングへ
初志貫徹でこの馬。
3ハロンの上がり性能という部分ではやはり譲れないものがあるし、
谷川岳SとキャピタルSでの上がりがそれを裏付けている。
今回は特に前走叩いての出走ということもあり、
もちろん上積みが期待されるだけではなく
内枠の恩恵という部分も見込める。
あとは極端に馬場が荒れなければ勝ち負けまでいける。




○マジェスティハーツ
スローで脚を溜めることさえできれば
中京記念、新潟大章典のときのように確実に浮上してくるのが特徴で
もちろん早い上がりもそこで見せている。
今回の展開はまさにこの馬向きで、◎を打っても・・・という感覚ではあるのだが
もっと予定よりも緩んでほしいくらいで、まだ他力本願的な要素が抜けないので
○に留める。




▲ダノンシャーク
前述した記事でも書いたが
やはり格が違うのでここでのあっさり勝ちということを否定できないのだが
この最高スピードが求められる舞台で58キロ、しかも休み明けというのは
格があろうがなかろうが、掲示板を外す可能性は大いにある。



△サンレイレーザー
谷川岳Sを自分はすごく意識していて
今回の関屋記念は同じようなラップになると予想している。
そうなるとここで1着のこの馬は評価につながるのは当たり前だし、
ロングスパートという部分を見ても過去に裏付けがあるので
期待したい。



☆シルクアーネスト
ほかにも買いたい馬はたくさんいるのだが
少し遊びの感覚でこの馬を。
◎馬、サンレイレーザーの3着に収まった谷川岳S。
このときよりも斤量ダウンと、新潟1600での好走枠である大外。
そして逃げ馬不在のときのこの馬。
きっと逃げをうってくるはずでそれがハマれば逃げ切りも現実味を帯びてくる。
雨がどれだけ味方するのか注目。

category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

関屋記念2014 予想③ その他有力馬の検証  

雨により展開と適正馬の取捨に変更が出そう。


とりあえずは各馬の特徴をチェックしてから

あすの馬券へとつなげていきたい。




ダノンシャーク

この馬は言うまでもなくG1レベルの馬であり、

早いラップでも直線でしっかりと速い脚を見せることができる馬だし、

ここでももちろん軸になるべき馬である。

ただ目標がマイルCSとはっきりしていることから逆算しての叩き台レースであることは間違いないし、

今年は例年よりも始動が早いということは、使い詰めてマイルCSへという意識が垣間見えるので

ここでの着順ということにこだわりはなさそう。

馬券にするなら軸というよりかは相手に回したほうが無難。






サンレイレーザー

上がりのかかるレースでも好走しているが、

この馬のベストレースは谷川岳Sで、瞬発力戦である。

跳びの大きい走りだし、本来ならこのレースにマッチする馬。

あとはやはり当日の馬場を見てから。




エキストラエンド

普通~早い展開からの直線の伸びという部分では

かなり素質がある馬で、G1での勝ちも想像できてしまうのがこの馬。

綺麗なストライド、ペース、速い上がり、

どれをとってもメンバー中、上位であることは疑いようがない。

ただ、綺麗な馬場で、というのが絶対条件になってくるのでここでは抑え程度にとどめるべき。






3歳勢からは2頭。

タガノブルグとショウナンアチーヴだが、

ともにNHKマイルからの参戦。

そのNHKマイルというのも例年のレベルからすると少し物足りない内容。

ショウナンアチーブは上がりのかかる展開が向くわけで、雨の降った馬場が味方するだろうが

実際の力関係では浮上しきれないだろう。

タガノブルグのほうがストライドと瞬発力という点で斤量差が味方するし、

一発があってもおかしくはない。







少し仮定が過ぎる内容の予想となってしまったが

明日にはしっかりとした結論を導き出したい。




応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

関屋記念2014 予想② 中京記念組  

中京記念組から考えてみます。


クラレント
この馬は完全に中京記念は向かなかったタイプです。
1枠先行で、1番悪いところを終始通らされた上に、ハンデも重い。
主戦騎手でもなかったし、いろいろ悪い面が重なった人気馬でした。
もともとは1400もこなすように、早いラップのほうが適正があるし、
ここで評価が落ちるなら買いの1頭ではある。




マジェスティハーツ
クラレントとは逆に雨で展開が向いたのがこの馬。
エプソムCで思うような成績が残せなかったことが示すように
息の入らないラップというのが苦手。
中京記念は雨でスローに流れた為に、脚を溜めることができた。
今回のレースでは脚は溜めれないというのが今のところのイメージだが
当日の天候と、先行馬のレース作りを加味してからもう一度判断したい。




サトノギャラント
ストライドがきれいだなと思うのがサトノギャラント。
素質はかなりあると思っていて、レベルは高いのだが、
理想の展開のレースに出してもらえない歯がゆさがある。
東京新聞杯では天候での開催遅れがあったし。
今回は久しぶりの得意舞台となりそうで期待できる。
弱点はまっすぐ走れないこと。これに尽きる。
ジョッキーがうまく操作できれば勝ちも見えてくるが
こればっかりは予想できない。



ブレイズアトレイル
自在性はある馬でどんな展開でもある程度はこなすわけだが、
逆にいうと決め手が無いのは確か。
少なくとも今回のような33秒台の上がりを必要とするレースよりかは
阪神や前走のような上がりのかかる展開のほうが向いているわけで、
このメンバーで考えると買い目の順位は落ちる。





応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

関屋記念2014 予想① 傾向  

今週は関屋記念の予想です。


なかなか拮抗したメンバー登録ですが、
新潟1600は不適正馬の処理さえしっかり出来れば
かなり頭数は絞れます。


では過去を振り返りましょう。



2009年 稍重
ラップ
12.2 - 10.8 - 11.6 - 12.3 - 12.1 - 11.3 - 10.7 - 11.7
通過順位
1着12-14 2着15-15 3着2-2
上がり1位馬の順位
1着


2010年
ラップ
12.7 - 11.3 - 12.2 - 12.0 - 11.5 - 10.6 - 10.3 - 12.3
通過順位
1着1-1 2着15-14 3着11-12
上がり1位馬の順位
4着


2011年
ラップ
12.5 - 10.5 - 11.5 - 11.7 - 11.6 - 11.8 - 10.9 - 12.1
通過順位
1着3-3 2着10-11 3着8-8
上がり1位馬の順位
2着


2012年
ラップ
12.2 - 10.9 - 11.9 - 12.0 - 11.7 - 11.1 - 10.4 - 11.3
通過順位
1着2-2 2着 3-3  3着8-6
上がり1位馬の順位
5着


2013年
ラップ
12.3 - 10.7 - 11.5 - 11.7 - 11.7 - 11.8 - 10.8 - 12.0
通過順位
1着2-2 2着16-15  3着10-9
上がり1位馬の順位
2着




まず1600の息の入らない展開をこなせることは絶対条件で、
そこに上がり32秒台で走れる馬を探す。
もうそれだけでだいぶ絞れそうですが。



道中のラップがどれだけ締まるのかは
単純に先行争いに影響されます。
今年の馬をまだチェックしてないのでそこの分析は次回にします。



そして最後の決め手は走り方です。
この手の馬場は確実に大きなフットワークのストライドで走れる馬が活躍します。
いまの代表格でいうと、ジャスタウェイのようなイメージです。
大きく跳べる馬がいればそれはかなり後押しとなる。



さらっと見た感じだとサトノギャラントが買いだと思うのですが
そこは少し詰めていきたいところです。




応援クリックお願い致します!

にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



競馬 ブログランキングへ

【PR】
◆極上の馬券◆
予想情報\0


ワールド競馬WEB

競馬予想の友『ウマセン』

勝てる!当たる!
今週の買い目★ミリオン


競馬で稼ぎたい方必見!【神馬】では全鞍の軸馬を【無料公開】!!

1点予想も【マグナム】なら日常茶飯事

《公式》極ウマ・プレミアム


大川慶次郎の帯封情報
パーフェクトへの無料入口


category: 競馬予想

tb: --   cm: 0

プロフィール

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

天気予報

カレンダー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。